スリーミングサーバーとは
WindowsMediaとは
ビデオ公開までの流れ
エンコードについて
サーバー仕様について
ご利用料金
サポートについて
ストリーミングサーバー仕様は以下のようです
Windows Media サービスに完全対応
ユニキャスト配信のmms,http,rtspに完全対応しています。ファイアーウォールでmmsがブロックされている場合でもhttpに自動的に切り替えて配信します
 
マルチビートレートに完全対応
視聴者の環境に合わせて自動的最適なビットレートで配信します
 
Windows Media Playerに完全対応
視聴者の環境は標準のWindows 98/ME/2000/Xp/と標準装備のWindows Media Playerです。新たにPlayerをインストールする必要がなく、すぐに再生できますので、視聴者に余計なストレスを与えません
 
データ転送量無制限
データ転送量は無制限ですので予算が組みやすく、安心してご利用できます
 
アクセスログ
ストリーミングサーバーにはアクセスログが提供されます。どのくらいのアクセスがあったのか、解析でき、後日の計画に反映できます
 
独立公開ポイントをご提供
アカウントごとに独立した公開ポイントをご提供します。公開ポイントは完全に独立しており、他のアカウントから見られたり、邪魔されることはありません。
 
WEBサーバーとしても使えます
httpをサポートしていますので,通常のテキストや静止画像も表示できます
携帯用3G2,AMCに対応しています. ダウンロード再生やショートストリーミング再生も可能です
 
FTPでアップロード
ビデオや音楽ファイルはFTPでアップロードできます。使い慣れたFTPツール使っていただけます。ID、Passwordはアカウントごとに異なるものが 発行されます。また、他のアカウントとは完全に遮蔽されており、セキュリティは万全です。
 
OS : Windows Server 2003 Standard Edition SP1
CPU : Pentium4 2.8Ghz 以上
Memory : 1GB 以上
Disk : 160GB x 2 ミラーリング(RAID1) + Backup
サーバーは高信頼性で評価の高いDELL製。
ディスクは2台のミラーリング +バックアップディスクを使用し、万全の体制をとっています。